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そうなんです、実は他にもいろいろ書籍を入荷しております。 ●「デイヴィッド・リンチの映画空間」1,260円 現在公開中『インランド・エンパイア』関連として販売中。 リンチの言葉がたくさん載っています。 ●「ウディ・アレン 映画の中の人生」2,100円 12月公開『タロット・カード殺人事件』関連書籍として。 ウディ・アレン自身の論評やインタビューなどぎっしり。ファン必携本。 ●「ヨーロッパ映画の美少年たち」1,344円 タイトルで惹かれるが、中身はみっちり読み応えあり。 今の美少年からアラン・ドロン、ヒュー・グラントまで網羅。 ●「日本映画ニューウェイブ」1,344円 11月公開『サッド ヴァケイション』にあわせて。 青山真治監督と阪本順治監督の対談がトップにあり。 ●「映画は音楽だ!」1,449円 これはすごい。まさに映画の名曲紹介本ですが、かなり見応えあり。ぜひ見てほしいです。 トッド・ラングレンからジョン・ウォーターズまで(こんなくくりはないです。すみません。) ●「フィルム・ノワールの光と影」2,100円 ゴダールからスコセッシまで影響を及ぼした“映画の闇”とは何なのか? ヴィジュアルもデータも豊富な映画読本。 ●「ヌーヴェル・ヴァーグの時代」2,100円 昔、ヌーヴェル・ヴァーグという人がいて、、、ってうそですよ。 このフランス映画の波、作品群を資料を駆使して紹介しています。 以上、エスクァイアマガジンから出ているものです。すべて税込み価格となっております。10/28[ヒロサカ] ヨーロッパの美少年て誰だ、という話になるのですが、ギャスパー・ウリエルくんか? と思ったらトップページにきていました。今現在の美少年から、往年の美少年まで、読み応え、見応えがあります。1,344円(税込)です。10/28[ヒロサカ] エスクァイアマガジンから出ている「ヨーロッパ映画の美少年たち」という書籍を入荷しました。ぜひ、劇場にて手に取ってみてみてください。10/28[ヒロサカ] 深夜『インランド・エンパイア』の試写。いろいろありますが、なんせローラ・ダーンの顔がすごいです。3時間くぎづけでした。あと、訳が分からないようでいて、ちゃんとわくわくしながら観られる、というところがやっぱりすごいと思います。しかし他のスタッフがまだ誰も観ていないので、あれこれ話せなくてもやもや。10/19[今] 「タロットカード殺人事件」のホームページ上で見ることのできる予告で、スカーレット・ヨハンソンにつっこみを入れるウディ・アレンが可笑しくてぶはっと吹き出しました。10/6[ヒロサカ] ウディ・アレンが好きです。「タロットカード殺人事件」の上映が決定しました! わーい、わーい!! 10/6[ヒロサカ] |