ブルータス映画特集号でも西島秀俊さん(かっこいい!)と対談をしているオタール・イオセリアーニ監督最新作『ここに幸あり』の上映が決定しました。11/25[ヒロサカ]
スマステの月イチゴローで『いのちの食べかた』が一位になっていました!(←リンク先、左インデックスの“スマムービー”をクリックしてください)シネモンドのお隣の「コンタクトのアイシティ」の美人スタッフ2名に教えてもらいました。ありがとうございます! シネモンドでの公開は12/1(土)からの公開です。11/18[ヒロサカ]
シネモンドスタッフのMくんが『童貞。をプロデュース』を観て「恥ずかしくて、懐かしくて、がんばれ! な感じ」と言っていました。懐かしいんだ! と思って、そう言うと、「男はみんな童貞出身なんです!」と言われました。映画には童貞代表(?)として銀杏BOYSの峯田くんも特別出演しています。映画は12/8(土)からの公開です。ぜひぜひご覧ください〜。11/18[ヒロサカ]
支配人の土肥は、現在“東京フィルメックス”に通っているらしいです。うらやましー。今朝もカンヌ映画祭が60回開催を記念して世界の著名監督に委嘱した短編によるオムニバス『それぞれのシネマ - To Each His Own Cinema』を観て、すごくよかったと電話がありました。3分間という制限の中で35人の監督たちがそれぞれの視点から"映画館"を描くお話のようです。シネモンドで上映して、観れるといいなーと思いました。11/18[ヒロサカ]
『厨房で逢いましょう』を観終えて劇場から出てきたお客さまに「こんな最後だとは思わなかったわ〜」と力強く言われました。まだ映画を観ていなかったので「わわ、ラストの話を言わないで〜!」と思いながらパンフレットを販売しました。劇場支配人ウエノ(ひげめがねです)もこの映画はこんな話だとは思わなかった、一気に今年のベストシネマにランク入しそうな勢いだ、と言っていました。ぜひ、来週みたいと思います(11/30までの公開です)11/18[ヒロサカ]
『酔いどれ詩人になるまえに』試写。センチメンタリズムなんて糞喰らえ、だけど、ものすごいロマンティストのブコウスキー。いい男だなー。でも近くにいたらぜったい迷惑だろうなー、などなど。マット・ディロンはもちろん、演技を超えてる感すらあるリリ・テイラーのチャーミングなダメ女ぶりもすばらしいです。あとから思い返して、くすくす、しみじみ。何と言うか、ちょっと懐かしいかんじのする、いい映画だと思います。ぜひ。11/2[今]